4.30.2013

KITCHEN


大好きな器やグラス、カトラリーがきれいに洗われた姿に日々心躍る

4.24.2013

SHOPPING

―2013 S/S SHOPPING―

・ARTS&SCIENCEの白いコットンシャツ  
 透け感と丸首の開きがとても美しい  下に着る色で楽しめそう!

・ARTS&SCIENCEのネイビーのパンツ
 足首のボタンをあえて外して履く  シルエットがきれい!

・ARTS&SCENCEのブルーの足袋ソックス  
 いったい今まで何足ここの足袋ソックスを履いただろう
 とくに、このブルーの色がとても好き!

・oscalitoの白と黒のインナー
 身体に自然とフィットする美しい形  透け感のある白や黒のトップスの下に着よう!

・ ブルー×白のストライプのエスパドーリュ
  服のストライプやボーダーは、なかなか手を出せないでいるのだけれど
 (学生時代にバイトをしていたカフェでセントジェームズのボーダーカットソーを
  着ていたので、そのイメージが自分の中で強いのだと思う)
  夏はどこかに取り入れたいと思っていて、偶然出会ったこのエスパドーリュは
  内側のブルーもとても可愛いくて、こういう隠れたディティールに心奪われる。
  夏になったら素足で履いて、海やプールへたくさん行こう!


この夏は、白のシャツやTシャツを黒やネイビーのパンツにIN!して着たいと思っている。
あと必要なのは、帽子と人生初のサングラス(果たして買うのか!?)とオレンジリップ!!



4.10.2013

お直し


今年一番の大仕事を終えて気が抜けたのか、
一体いつぶりにか(大人になってからは記憶がない)、豪快にすっ転んだ、、、
一瞬、何が起きたか自分でもわからないほどに。

その日は昨年買ったお気に入りのウールシルクのパンツを履いていて、
両膝が豪快に擦り剝けたことがわかったので、ということはパンツも、、、

恐る恐る見ると、予想通り、膝の部分が破れてしまっていた。
自分の怪我よりも、お気に入りのパンツが破れてしまったことにショックを
受けながらも、まだまだこのパンツを履きたい!という思いから、お直しをお願いした。

一番簡単なお直しというものだったけれど、私には、そのステッチがアートにも見えた。

私だけのパンツの出来上がり!!


4.02.2013

メンテナンス

秋から3月いっぱいまで有難いことに怒涛の仕事の日々
達成感と喜びに溢れる日々ではあったけれど、
やはり身体には疲れが溜まっていき、4月になったら必ず
自分自身へご褒美を与えてあげようと決めていた。

そんなご褒美のメンテナンスデイの一日。


シカゴに暮らす幼稚園の時からの幼なじみと産まれたばかりの赤ちゃんとのランチ
↓
桜舞い散る目黒川を横目に、秋ぶりの中目黒「she」へ
贅沢にもyonkaのフェイシャル100分コース
やはり彼女の手はゴッドハンド!!
↓
こちらも秋ぶりの「mitsouko」でのカット&トリートメント
パッサパサだった髪に艶が蘇る
信頼するあの人にお任せした、胸上のパッツンロングはお気に入り!
↓
幼き頃から通い続ける自由ヶ丘の焼肉屋へ
ビオワインとともに、美味しいお肉をたんまりと頂く


季節ごとに、こうして自分の身体のメンテナンスデイを作りたい、、、

3.31.2013

WIESE

Anne_Schwalbe_Wiese_IX

ANNE SCHWALBE

ベルリンの若手女性写真家である彼女が初めて来日した

凛とした雰囲気を持ちながらも、とても優しく温かい目をした彼女のカメラに
おさめられた日常の中にある風景は、とても美しい


3.26.2013

春の熊本




―愛すべき熊本 食の備忘録2―

<喫茶>
・自家製酵母パンを使った春のサンドイッチ(菜花・新人参・筍・卵)
・苺たっぷりのショートケーキ
・アーモンドケーキと苺のコンフィチュール
・蒸した自家製酵母パンとクレソンと胡桃ペースト、柑橘のコンフィチュール
・中国茶

<かわいいあの子の3歳の誕生日ディナー>
・カナッペ2種(ドライカレー、筍)
・暖炉で香ばしく焼いた豚の塊
・筍と新玉ねぎのグリル
・蜜柑のサラダ
・シードル、赤ワイン
・夢のような苺のショートケーキ
・天の紅茶

<教室の試作を兼ねた贅沢な昼ごはん>
・ピタとマントウ
・葉わさびとトマトのサラダ
・レンズ豆のペースト
・胡瓜と羽魚のグリル

<春の鍋>
・きゅうりの糠漬け
・新生姜の甘酢漬け
・昆布とかつおぶしの出汁にハマグリ、白きくらげ、油揚げ
 春の菜(クレソン、菜の花、山東、春菊、レタス)杵臼もち、全粒粉うどん
 生卵、黒七味、柚子こしょうを好みで
・ビール
・ピスタチオと苺のデザート
・天の紅茶


寒さ厳しい中でも春の景色に包まれた美しい喫茶

かわいいあの子のバレリーナ姿とお歌

休息日に念願のyouyouへ行き、たっぷりの野菜とたっぷりのハーブの苗を

春の森は桜が満開、舞い散る花びら、美しき野花、小鳥たちの囀り

一服しに行ったあの場所は、落ち着く香り

熊本の人々は心温かく和やかでいて明るい

いつでも、この地で暮らすことができる。次は初夏、、、

3.19.2013

sisiliya

ここのピザを食べたら、もう他のピザは食べられなくなる。

大好きなD.O.Cブーファラは水牛のモッツァレラがたっぷり乗っていて、
薪で焼かれた香ばしい生地と合わさって、それはそれは絶品!

今日はイタリアの手摘みのぶどうで作られたワインとともに頂いた。

食べ終わる頃には身体の疲れもすっかり取れていた。